1分間、続けて出題します。
ここに打って、キーボードが韓国語に切り替わっているか確かめられます。
ここに打ってみてください。
条件ごとの自己記録です。
これまでの練習で、まちがえた回数を数えたものです。3回以上打ったキーだけを出します。
キーの下の数字がまちがえた回数です。枠が太いキーはミスのあったキー、 枠が破線のキーは特にミスの多い3つです。
| 入力のしかた |
|
| 指の名前をキーに出す | |
| 打ち間違いのときに音を鳴らす | |
| 問題の文字の大きさ |
64px
|
まちがえた字母は、実際の入力と同じようにそのまま入ります。 「打った字母」の欄にも出ますので、Backspace キー(右手の小指)で その字母だけを消してから、続きを打ってください。
消すまでは、ほかのキーを打っても先へ進みません。消せば、 まちがえる前の続きから打てます。すでに打ち終わった字母はそのまま残ります。
まちがえているあいだは、「打った字母」の枠が破線に変わります。
初級レベルの基本語と、韓国のもの、あいさつや毎日つかう文を合わせて 402 件から、1つずつ順不同で出します。
画面には、組み上がった文字が大きく出て、その下に打つ字母の並びが出ます。 たとえば 김치 なら ㄱ ㅣ ㅁ / ㅊ ㅣ です。音節の切れ目には間があきます。
テーマは、数詞・代名詞・名詞・月名と曜日・形容詞・動詞・副詞・韓国のもの・ あいさつと文から選べます。語と語のあいだの空白や、文の終わりの ? も打ちます。
キーボードの33字母が全部出てくるようにしてあります。めったに使わない ㅒ は 얘기(話)・얘기하다(話す)で打ちます。
韓国語タイピング基本練習
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